広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

FAQ

よくあるご質問

FAQ

小顔・輪郭形成のよくあるご質問

Q

顔が大きく見えるのはなぜですか?

A

顔が大きく見える原因は、むくみ、脂肪、エラの筋肉や骨格、皮膚のたるみなどさまざまです。塩分の摂りすぎで一時的にむくむ場合もあれば、あご下の脂肪やたるみで輪郭がぼやける場合もあります。YAYOI CLINICでは、気になる部位を伺い、原因に応じた治療法を検討できます。

Q

YAYOI CLINICでは小顔治療をどのように選びますか?

A

YAYOI CLINICでは、エラ張りやたるみなど、輪郭が気になる原因と希望する仕上がりを踏まえて治療法を選びます。選択肢は、サーマジェンやスーパーハイフによる照射、ボツリヌストキシン製剤やヒアルロン酸の注入などです。顔立ちや肌状態も確認し、一人ひとりに合わせて提案いたします。

Q

エラ張りにはボトックス注射が適していますか?

A

エラ張りが噛むときに使う筋肉の発達によるものなら、エラボトックスが選択肢です。YAYOI CLINICでは、咬筋(こうきん)の働きを抑えてフェイスラインを整える治療としてボトックス注射を案内しています。骨格など別の原因によるエラ張りもあるため、診察で原因を確認してから検討しましょう。

Q

二重あごに医療用ハイフは使えますか?

A

二重あごがたるみによって目立つ場合、医療用ハイフによる治療を検討できます。YAYOI CLINICのスーパーハイフには全顔と顎下を対象とするメニューがあり、肌の深部に熱を届けて引き締めを目指します。二重あごには脂肪や骨格も関わるため、原因を診察で見極めることが大切です。

Q

小顔治療でハイフとサーマジェンは組み合わせられますか?

A

ハイフとサーマジェンを組み合わせる治療も選択肢です。YAYOI CLINICでは、スーパーハイフとサーマジェンを併用した症例があります。照射の仕組みやアプローチする層が異なるため、併用が適するかは顔のたるみや肌状態を確認して判断いたします。

Q

小顔・輪郭形成治療に痛みはありますか?

A

小顔・輪郭形成治療では、注射や機器による照射の際に痛みを感じることがあります。YAYOI CLINICのスーパーハイフは痛みに配慮した機器ですが、照射時に痛みを感じる場合もあります。痛みの感じ方には個人差があるため、不安な方はカウンセリングでお伝えください。

Q

小顔治療後に腫れや内出血は出ますか?

A

小顔治療後は、方法によって腫れや内出血などが出る場合があります。例えば、エラボトックスでは注射部位の痛み・腫れや内出血、スーパーハイフでは赤み・むくみなどのリスクがあります。経過には個人差があるため、予定がある方は施術前に注意点を確認しておきましょう。

Q

小顔治療は何回受ける必要がありますか?

A

小顔治療に必要な回数や通院間隔は、施術の種類と顔の状態によって異なります。YAYOI CLINICでは、スーパーハイフの効果を維持する場合、6ヶ月以降の再照射を案内しています。エラボトックスは3〜4ヶ月ごとに1回が目安です。継続の要否や時期は診察で確認します。

Q

ヒアルロン酸注入で顎の輪郭を整えられますか?

A

顎先へのヒアルロン酸注入は、輪郭や横顔のバランスを整える選択肢です。YAYOI CLINICの顎ヒアルロン酸注射では、顎だけでなく額や鼻、口元との調和も確認し、注入量を検討します。顎が小さく輪郭がぼやけて見える場合も、適応かどうかは診察で判断します。

Q

輪郭形成には骨を削る手術が必要ですか?

A

骨を削らずに輪郭を整える治療法もあります。YAYOI CLINICでは、エラの筋肉に働きかけるボツリヌストキシン製剤の注入や、たるみにアプローチするサーマジェン・ハイフを紹介しています。ただし、これらは骨格自体を小さくする治療ではありません。詳しくは小顔・輪郭形成の施術ページをご覧ください。