FAQ
まぶたのたるみのよくあるご質問
まぶたのたるみは治療で改善できますか?
はい。まぶたのたるみを改善し、目の開きや重たい印象をすっきりと見せる効果が期待できます。
適した治療方法は、たるみの程度やまぶたの状態によって異なります。
まぶたのたるみはどのような方法で治せますか?
YAYOI CLINICでは、眼瞼下垂(MT法・切開法)、眉下リフト、眉下リフト+ROOF切除、上まぶた脂肪取り、睫毛上皮膚切除などを行っています。
たるみの程度やまぶたの厚み、目の開き方などによって適した施術が異なります。
まぶたのたるみは切らずに治せますか?
まぶたの状態によっては、皮膚を切らない眼瞼下垂MT法で治療できる場合があります。
皮膚のたるみが多い場合や、まぶたの厚みも改善したい場合などは、切開を伴う施術が適していることがあります。
眼瞼下垂と眉下リフトは何が違いますか?
眼瞼下垂治療は目を開ける筋肉に働きかけて目の開きを改善し、眉下リフトは余分な皮膚を取り除いて上まぶたのたるみを改善する施術です。
どちらが適しているかは、たるみの原因や目の開き方などを確認したうえで判断します。
まぶたのたるみは何歳くらいから治療する人が多いですか?
まぶたのたるみは40代以降で気になり始める方が多い一方、治療を受ける年齢に明確な決まりはありません。
30代以前でも、たるみや目の開きが気になる場合は、まぶたの状態に応じて治療を検討できます。
切開する治療はどのくらい腫れますか?
切開を伴う施術では、腫れやむくみは術後72時間ほどをピークに徐々に落ち着いていく傾向があります。
内出血は10日程度、傷の赤みは数ヶ月かけて目立ちにくくなっていきます。
切らない治療ならダウンタイムは短いですか?
眼瞼下垂MT法などの切らない施術では、腫れは数日、内出血は10日程度で落ち着くことが目安です。
まぶたの裏側から糸を通すため皮膚側に傷は残らず、切開する施術よりダウンタイムが短い傾向があります。
眉下リフトの傷痕は目立ちますか?
眉下リフトの傷痕は、術後3~6ヶ月程度で目立ちにくくなることが多いです。
眉毛のラインに沿って切開するため、自眉がある場合は傷痕が眉に隠れやすくなります。
眼瞼下垂の治療は保険適用になりますか?
視野障害などの症状がある場合は、眼瞼下垂の治療が保険適用となる可能性があります。
保険適用の条件を満たすかどうかは、医師の診察のうえで判断します。
まぶたのたるみ治療はいくらで受けられますか?
料金は施術方法によって異なります。
YAYOI CLINICでは、眼瞼下垂MT法360,580円、眼瞼下垂切開法602,580円、眉下リフト421,080円、上まぶた脂肪取り239,580円などを案内しています。最新の料金は「料金表」ページをご確認ください。