FAQ
目の下のたるみ・クマのよくあるご質問
目の下のたるみ・クマの施術ではどのような効果が期待できますか?
目の下のふくらみや影、たるみを改善し、すっきりとした若々しい目元を目指せます。
目の下の状態は一人ひとり異なるため、ふくらみの原因となる脂肪を取り除く方法や、脂肪を移動させる方法などから適した施術を検討します。
目の下のたるみ・クマにはどんな施術がありますか?
YAYOI CLINICでは、経結膜脱脂術、表ハムラ法、裏ハムラ法、下まぶたたるみ取りなどを行っています。
目の下のふくらみやくぼみ、皮膚のたるみなどを確認し、一人ひとりの状態に合わせて施術方法を検討します。
経結膜脱脂術と裏ハムラ法はどう違いますか?
経結膜脱脂術は目の下のふくらみや影の原因となる脂肪を取り除き、裏ハムラ法は脂肪をくぼみに移動させて固定する施術です。
ふくらみだけでなくくぼみも気になる場合など、目元の状態によって適した方法が異なります。
クマ取りと脂肪注入は一度にできますか?
はい。脂肪を取り除くだけでは目の下のくぼみが目立つ場合には、脂肪注入を組み合わせることがあります。
YAYOI CLINICでは、経結膜脱脂術とコンデンスリッチファットを組み合わせ、目の下からゴルゴラインにかけてなめらかな仕上がりを目指す施術も行っています。
目の下のたるみ・クマ取りのダウンタイムはどのくらいですか?
腫れや内出血は、数日~1週間程度で落ち着くことがほとんどです。
表ハムラ法や裏ハムラ法では、腫れや内出血が1~2週間程度続くことがあり、むくみや傷口の赤みがなじむまでには数ヶ月かかる場合があります。
目の下のクマ取りは傷痕が残りますか?
施術方法によって、皮膚表面に傷痕ができるかどうかが異なります。
経結膜脱脂術や裏ハムラ法は下まぶたの裏側を切開するため、皮膚表面に傷痕はできません。表ハムラ法や下まぶたたるみ取りでは下まつ毛の際を切開しますが、傷痕は時間の経過とともに目立ちにくくなっていきます。
目の下のたるみ・クマ取り後はいつからメイクできますか?
抜糸がない施術は翌日から、抜糸が必要な施術は抜糸翌日からメイクできます。
シャワーは施術当日から可能です。
目の下のたるみ・クマ取りにはどのくらい時間がかかりますか?
施術時間は、受ける施術によって異なります。
目安として、経結膜脱脂術は30分程度、表ハムラ法は60分程度、裏ハムラ法は90分程度で、脂肪注入を組み合わせる場合はさらに時間がかかります。
目の下のたるみ・クマ取りはどのような副作用やリスクがありますか?
施術後に出血、痛み、腫れ、むくみ、赤み、かゆみ、血腫、違和感、感染などが起こることがあります。
症状の程度や経過には個人差があるため、術後に気になる症状がある場合はYAYOI CLINICへご相談ください。
目の下のたるみ・クマ取りはいくらで受けられますか?
料金は施術方法によって異なります。
YAYOI CLINICでは、目の下のクマ・たるみ取り360,580円、目の下クマ・たるみ取り+コンデンスリッチファット(目の下・ゴルゴ)セット602,580円、ハムラ法602,580円などを案内しています。最新の料金は「料金表」ページをご確認ください。