広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

アルテミスリフトとは?特徴や魅力を解説|ヤヨイクリニックの糸リフト

監修医師

河野 貴子(こうの きこ)医師

プロフィール
川崎医科大学医学部卒業。中核病院等で約20年間皮膚科医として勤務。長年の経験と実績を生かし、美容皮膚科医の道へ。皮膚をしっかり診て、皮膚のどこで何が起こっているのかを追求してアプローチする診療スタイル。得意施術はカスタマイズ治療とレーザー治療、ボトックス、肌育注射など。プライベートでは2児の母。

アルテミスリフトは、日本人の骨格や脂肪のつき方に合わせて設計された糸リフトです。リフトアップ力や持続力に配慮された第4世代の糸として注目されています。この記事では、アルテミスリフトの特徴や期待できる効果、ヤヨイクリニックで取り扱っている糸リフトについて詳しく解説します。

アルテミスリフトとは?

ヤヨイクリニックの糸リフト「アルテミスリフト」

アルテミスリフトとは、素材や長さが違う糸を使用部位に合わせて入れることで、日本人の骨格や肉付き、ニーズに合わせた施術ができる画期的な糸リフトです。第四世代の糸として注目を集めています。

アルテミスリフト3つのポイント

アルテミスリフトには下記3つのポイントがあります。

  • ポイント1.五角形の特殊なコグにより組織損傷のリスクや施術後のチクチク感を軽減
  • ポイント2.適切なメッシュ空間により高い持続力に期待できる
  • ポイント3.リフティング力の高さ

アルテミスリフトは、細かな部位の引き上げも可能です。肌のリフトアップや理想の輪郭形成を目指したい方に適した施術です。

アルテミスリフトがおすすめの人

アルテミスリフトは、次のようなお悩みを持つ方に向いている糸リフトです。

  • フェイスラインのたるみやもたつきが気になる
  • 細かな部位までしっかり引き上げたい
  • 糸リフトの持続力が気になっている
  • リフトアップ力を重視したい
  • 施術後のチクチク感をできるだけ抑えたい

日本人の骨格や脂肪のつき方に合わせて設計されているため、一人ひとりのお悩みに合わせたデザインがしやすい点も特徴です。

ヤヨイクリニックで行っている糸リフト2選

ヤヨイクリニックの糸リフト

ここでは、ヤヨイクリニックで行っている糸リフトの種類について詳しく見ていきましょう。

アルテミスリフト

リフトアップ効果を重視したい方に適した糸です。日本人の骨格や脂肪のつき方、ニーズに応えられる「第4世代の糸」として注目を集めています。

Vラインリフト

糸リフトビギナーの方に向いている糸です。引き上げ力と固定力があり、たるみにくい土台づくりのベースになります。

たるみや部位に合わせて糸を併用することで、より細かく理想を目指せます。

アルテミスリフトならYAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)へ

アルテミスリフトは、日本人の骨格や脂肪のつき方に合わせて設計された糸リフトです。リフティング力や持続力に配慮されており、「糸リフトを受けたいけれど不安がある」「施術後のチクチク感が気になる」という方にも選ばれています。

ヤヨイクリニックでは、たるみの状態や理想のフェイスラインに合わせて、糸の種類や本数を調整しながらご提案しています。アルテミスリフトだけでなく、Vラインリフトとの組み合わせも可能です。

「フェイスラインのもたつきが気になる」「自然なリフトアップを目指したい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)では、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。

皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。

お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。

※施術料金や商品価格など、コラム公開時期での情報です。あらかじめご了承くださいませ。

【施術の内容】糸リフト
【施術回数の目安】1~2回※通院回数には個人差があります。
【費用】¥72,600〜¥508,200※使用する製剤・本数によって個人差があります
【副作用・リスク】治療部位の腫れ、痛み、内出血、むくみ、引きつれ、異物感、部分的な皮膚の凹み、感染症など
【使用機器について】
・糸リフトの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。

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