広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

エイジングケアクリームおすすめ3選!特徴と使い方をご紹介

監修医師

伊藤 やよいこ医師

プロフィール
広島大学医学部卒業。総合診療内科勤務を経て、美容医療の第一線で活躍している先生方に師事。美容の知見やスキルを習得したのち、2023年YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)院長に就任。得意施術はボトックスやヒアルロン酸注入、カスタマイズたるみ治療など。丁寧な診察と痛みに配慮したナチュラルな施術がモットー。

エイジングケアクリームをお探しの方へ。「年齢を重ねるうちに肌悩みが増えてきた……」と感じることはありませんか。今回は、年齢に応じたエイジングケアにおすすめのクリームを3種類ピックアップ。ドクターズコスメでできるスキンケア方法をご紹介します。

エイジングケアにぴったりなクリーム・美容液3選

おすすめのエイジングケアアイテム

若々しい肌を保つためには、年齢に応じてケアしていくことが大切です。ここからは、「40代・50代を迎え、肌の不調がさらに気になるようになった……」という方におすすめのエイジングケアクリーム・美容液をご紹介します。

Lekarka(レカルカ)「EXクリーム(03 EX CREAM)」

Lekarka EXクリームの特徴と使用方法

「ヒト歯髄細胞順化培養液」や「EGF(合成ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1)」が保湿成分として配合された保湿クリームです。ヒト歯髄細胞順化培養液に含まれた数多くの成長因子が肌にうるおいを与え健やかな肌へ。EGFは肌を健やかに保ち、キメを整えます。さらに、プロテオグリカンやプラセンタエキスも配合されており、肌を保湿しハリをプラスする効果が期待できます。

【使用方法】

  1. 朝晩のスキンケアで化粧水・美容液を塗った後、保湿クリームとして使用
  2.  2プッシュ手に取り、化粧水・美容液成分を肌に閉じ込めるようになじませる
    アロマの香りでリラックス効果も期待できます。

GAUDISKIN® (ガウディスキン)「エクラリバイブ」

GAUDISKIN® エクラリバイブの特徴と使用方法

エクラリバイブは、肌を保護するビタミンA(パルミチン酸レチノール)をはじめ、角質層までなじみやすいAPPS(両親媒性ビタミンC)など、美容クリームの主役級成分が1本に凝縮。7種の高機能ペプチドが配合されているため、明るさや、ツヤ、透明感のある肌へと導きます。

【使用方法】

  1. 朝夜のスキンケアで1回2プッシュ使用(約70日間使用可能)
  2. 洗顔・化粧水後に2プッシュ手に取り、顔全体になじませる

&DR(アンドドクター)「BAKUスキンケアセラム(バク スキンケアセラム)」

&DR BAKUスキンケアセラムの特徴と使用方法

皮膚コンディショニング成分の「バクチオール」を配合しているほか、うるおいをプラスするナイアシンアミドやビタミンCを配合しているエイジングケア美容液です。肌への負担に配慮しているため、レチノールの刺激が苦手な方にも試しやすいでしょう。年齢を重ねるうちに減少するスクワランも、日々のケアで補えます。

【使用方法】

  1.  朝夜のスキンケアで洗顔を終えた肌に使用(1本約1ヶ月使用可能)
  2.  洗顔後、3~4プッシュを手に取る
  3. 両手のひらの温度を使って顔全体にゆっくりなじませる
  4. 残った美容液は首やデコルテにも伸ばす

年齢を重ねて、今までのスキンケアがしっくりこないと感じている方は、ヤヨイクリニックのスキンケア相談がおすすめです。美容皮膚科・美容内科の観点から、一人ひとりに合ったスキンケア方法のアドバイスやスキンケア用品をご提案しています。

エイジングケアできるクリームならYAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)へ

エイジングケアクリームや美容液は、年齢とともに変化する肌悩みに合わせて選ぶことが大切です。ヤヨイクリニックでは、40代・50代の肌悩みにも取り入れやすいドクターズコスメを取り扱っています。毎日のスキンケアを見直したい方や、自分に合ったエイジングケアクリームを探している方は、ぜひご相談ください。

広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)では、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。

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