広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

11月〜12月末までのご案内|フェイスラインのお悩みに 【美容外科プラン】

開催期間 :
11月〜12月末までのご案内|フェイスラインのお悩みに 【美容外科プラン】

フェイスラインのお悩み ✨美容外科プラン✨

【11月〜12月末までのご案内】

「フェイスラインの印象を、しっかり見直したい」「脂肪吸引や糸リフトなど、外科的なアプローチについて相談してみたい」そんな想いに寄り添えるよう、美容外科のフェイスラインプランをご用意いたしました
🌿 


施術内容

✅ 顔の脂肪取り放題 + アルテミスリフト10本 + ヒアルロン酸2本(KOライト付き)
脂肪吸引・糸リフト・ヒアルロン酸を組み合わせ、フェイスラインの印象を整えることを目的としたセット施術です。
💰 モニター価格 550,000円(税込)

✅ 脂肪吸引1部位 + アルテミスリフト4本(KOライト付き)
脂肪吸引と糸リフトを組み合わせ、フェイスラインの印象を整えることを目的としたセット施術です。
💰 モニター価格 265,000円(税込)

※笑気麻酔・リラックス麻酔・静脈麻酔は、オペ内容に合わせて別途必要となります。
※症例写真は、モニター患者様のご協力のもと掲載しています(頬・顎下脂肪吸引×糸リフト×ヒアルロン酸×ボトックス・施術2週間後)。効果・経過には個人差があります。


こんな方におすすめ 🙋‍♀️

  • 頬や顎下まわりの印象が気になる方
  • フェイスラインをすっきり見せたい方
  • 脂肪吸引と糸リフトの組み合わせに関心のある方
  • 外科的なアプローチについて詳しく相談したい方
  • まずは医師に相談したい方

副作用・リスクについて ⚠️

  • 糸リフト・ヒアルロン酸注射:腫れ、内出血、感染、左右差、瘢痕など
  • 脂肪吸引:凹凸、血腫、麻酔に伴う合併症など

ご注意事項 📋

  • 笑気麻酔・リラックス麻酔・静脈麻酔は、オペ内容に合わせて別途必要となります
  • 施術内容により、ダウンタイムや経過には個人差があります
  • 妊娠中・授乳中の方は施術をお受けいただけない場合があります
  • 施術部位に皮膚疾患・炎症がある方はご相談ください
  • 本施術は医師の診察のもと行われます。効果には個人差があります
  • すべて自費診療です

11月〜12月末日までのご案内 💛

📩 ご予約・お問い合わせ WEB・LINE・お電話にて承っております。
まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。お悩みやご希望をお聞きし、適した施術をご提案いたします。

▶脂肪吸引
施術時間:30分程度
施術期間・回数:1回
副作用・リスク:治療部位の腫れ、痛み、内出血、引きつれ、むくみ、異物感、感染、血流障害、凹凸、血腫など
料金(税込):トータルフェイスサクション 頬¥288,800、顎下¥288,800

▶糸リフト
施術時間:20~40分程度
施術期間・回数:6ヶ月に1回
副作用・リスク:治療部位の腫れ、痛み、内出血、むくみ、引きつれ、異物感、部分的な皮膚の凹み、感染症など
料金(税込):アルテミスリフト 通常1本 ¥72,600

▶ヒアルロン酸
施術期間:1回毎
施術回数:1回
副作用・リスク:一過性または非可逆性の失明・脳卒中の誘発・そのほか小結節・数珠状小隆起・アレルギー反応・肉芽腫・ヘルペス・修正不足や減少・修正位置のずれ・壊死・無感覚・疼痛・腫瘍・感染・血管性浮腫・変色・血腫等
料金(税込):通常価格 施術料1本 ¥79,800
別途施術料 ¥22,000

・脂肪吸引を美容目的で行う際は、承認された目的と異なる治療となります。
・糸リフト、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・ヒアルロン酸注射には、国内未承認の薬剤および薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参照ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・国内で薬事承認された成分を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
・重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
「ヒアルロン酸」
-ジュビダームビスタ®シリーズ:「顔面の中等度から重度のシワや溝の修正」で国内薬事承認
-ヒアルロニダーゼ:韓国・MFDSより承認
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
※すべて自費診療です。

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