アートメイクアーティスト 井上 志麻
看護師兼アートメイクアーティスト。自身の母親が抗がん剤治療を受けたことをきっかけに、アートメイクアーティストを志す。日進月歩で進化するアートメイク技術の研鑽を重ね、先進的な技術も積極的に取り入れながら技術力を高めてきた。安心して施術を受けてもらえるよう丁寧なヒアリングとデザイニングを大切にし、一人ひとりの魅力や「美」を引き出すアートメイクを目指している。豊富な知識と確かな技術により顧客からの信頼も厚く、多くのファンを持つ。
アートメイクに使用されるインクにはどんな種類があるのか、気になる方も多いのではないでしょうか?施術ごとのアートメイクインクの種類をご紹介します。「アートメイクのインクの成分は?」「使われる色素の安全性や品質は?」と思う方は最後までご覧ください。
ヤヨイクリニックのこだわり|アートメイクのインク

ヤヨイクリニックでは、施術数2,000件以上の実績があるベテランのアートメイクアーティストが施術を担当します。アートメイクのカラーをきれいに定着させるのはもちろん、後悔しないデザインをご提案。また、進化するアートメイク技術を積極的に導入し、お客さまの理想に寄り添ったご提案を行っています。
そんなヤヨイクリニックのアートメイクでは、使用するインクにもこだわりが。同じ色に見えても、質感や色彩が異なるインクを取りそろえていますので、お客さま一人ひとりに合ったアートメイクをご提案します。
ヤヨイクリニックのアートメイクで使うインク
ここからは、ヤヨイクリニックでアートメイクに使用しているインクをご紹介します。
■眉毛アート|Brow Daddy ゴールドコレクション

Brow Daddy ゴールドコレクションは、眉アートに使用するインクです。このインクは定着率が高い特徴があります。とくにブラウンが変色しにくく、定着率80%以上を目指して作られました。また、カラーバリエーションが豊富なうえ、複数の色を組み合わせることも。お客さま一人ひとりに合わせて調合し、理想に近いオリジナルカラーを作れるでしょう。手彫り・マシーンの両方に対応したアートメイク用のインクです。
■リップアート|PERMA BLEND

40か国以上で使用されているブランドのインクで「アートメイク界の定番インク」との呼び声も。200色以上のラインナップから、お客さまの好みに合わせて選べ、調合して使用できます。くすみカバーにぴったりなマットな仕上がりも特徴の1つ。しっかりと唇に定着する、リップアート用のインクです。
■リップアート|Beautiful Face Forever

ロシア発のブランドが手掛けるアートメイクインクです。リップアートで、ナチュラルで透明感がある定着を目指せるでしょう。また、ツヤ感のあるカラーが豊富で、お客さまにあわせて色の調合もできます。みずみずしい唇に仕上げたい方に適したインクといえます。
■リップアート|MARA

MARAのインクは、ピンクやヌード系のカラーバリエーションが豊富です。自然な仕上がりで、高い定着率が魅力。インクを調合し、理想のリップカラーを再現できるでしょう。リップアートで重宝されるアートメイク用インクです。
▽アートメイクの詳細はこちら
アートメイクならYAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)へ
アートメイクは一度施術をすると、水で顔が濡れたり汗をかいたりしても、メイクしたような状態を保ちやすいのが特徴です。施術部位や仕上がりイメージに合わせてインクを選ぶことが、自然な印象につながります。
広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)では、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。
【施術の内容】アートメイク
【施術回数の目安】2回※施術回数は目安です、色素の定着には個人差があります。
【費用】¥15,000~¥300,000 ※部位・回数によって料金は異なります。
【副作用・リスク】一時的な腫れ・血が出る・炎症・内出血・熱感・発赤・痂皮化・痂皮脱落・ヘルペス・ケロイド・感染症・左右差・不均等・色ムラ・退色・変色・形状の変化など
【使用機器について】
・アートメイクの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと個人輸入手続きを行ったものです。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参照ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスク・副作用などが明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
