広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

医師 倉光 瞳

「いつまでも美くしくありたい」
に深く寄り添う

医師

倉光 瞳

Hitomi Kuramitsu

Favorite 得意な施術

01 豊胸

豊胸術の主な選択肢には、シリコンバッグ豊胸・脂肪注入豊胸・ハイブリッド豊胸があります。私は特定の術式に偏ることなく、それぞれの術式を幅広く経験してきました。そのため、お一人おひとりのご希望や体型、ライフスタイルを踏まえ、適した豊胸術をご提案できることが私の強みです。

豊胸

02 婦人科形成

女性医師ならではの視点と経験を活かし、デリケートなお悩みに寄り添います。相談しづらいことも安心してお話しいただける環境を大切にし、一人ひとりに合わせた自然で機能性にも配慮した施術をご提案しています。

婦人科形成

03 お顔のエイジングケア

脂肪吸引・注入・糸リフトなどを組み合わせ、「足し算・引き算・引き締め」のバランスを大切にした総合的な施術をご提案しています。お一人おひとりの骨格や加齢変化に合わせて、無理のない自然な仕上がりを目指します。

お顔のエイジングケア

04 ヒアルロン酸

ボリュームを足すだけではなく、お顔全体のバランスを整えるデザインを重視。もともとの個性を生かした自然な変化で、その方らしい美しさを引き出します。

ヒアルロン酸

Thoughts 想い

私は乳腺外科医として診療に携わった後、美容医療の分野へ進み、豊胸を専門とする美容クリニックで経験を積んでまいりました。現在は、豊胸術をはじめ、婦人科形成やお顔のエイジングケアを中心に診療を行っています。

女性の体やお顔は、年齢を重ねるだけでなく、妊娠・出産・授乳、更年期など、さまざまなライフステージを通して変化していきます。私自身も3人の子どもを出産・育児する中で、その変化や戸惑いを経験してきました。だからこそ、患者様のお悩みに医師としてだけでなく、一人の女性としても寄り添うことを大切にしています。

私が目指しているのは、「作られた美しさ」ではなく、その方が本来持つ魅力を引き出す自然な美しさです。美容医療は誰にでも必要なものではありませんが、お悩みやコンプレックスが和らぐことで、自信を持って自分らしく毎日を過ごせるようになることがあります。そのきっかけをお手伝いできることが、美容医療の大きな価値だと考えています。

女性のライフステージに伴うお顔や体の変化について、「どこに相談すればよいかわからない」と感じる方も少なくありません。そんな時に気軽に相談できる存在として、お一人おひとりと真摯に向き合い、安心して前向きな一歩を踏み出せるようサポートしてまいります。

What's value 診察・施術で大切にしていること

美容医療は、単に見た目を変えるためのものではなく、自分らしく前向きに毎日を過ごすための選択肢の1つだと考えています。そのため、施術ありきではなく、お一人おひとりの価値観やライフスタイルに寄り添いながら、本当に必要な施術をご提案することを心掛けています。

Biography 経歴

  • 2013年 近畿大学医学部卒業
    大阪公立大学附属病院(外科、形成外科、皮膚科)
  • 2015年 神鋼記念病院 乳腺外科
  • 2017年 九州中央病院 乳腺外科
  • 2021年 美容皮膚科・美容外科クリニック勤務
  • 2022年 大手美容クリニック院長
  • 2023年 X CLINIC入職
  • 2026年 YAYOICLINIC入職(非常勤)

Affiliated Academic Societies 所属学会など

  • 日本美容外科学会(JSAS)
  • 日本乳房オンコプラスティックサージェリー学会

Must have skin care マストスキンケア

ゼオスキンヘルスのエクスフォリエーティングクレンザーは長年愛用中。しっかり泡立てて、肌への負担に配慮しながら洗顔することを心掛けています。メイクも肌への負担を考え、石けんやお湯で落とせるナチュラルなものを選ぶのが私のこだわりです。

Favorite 一番好きな施術

1番好きな施術は、肌育注射です。特に今注目しているのが、プルリアルデンシファイとジャルプロスーパーハイドロ。肌質改善を目指しながら、ハリや弾力にもアプローチできる点が魅力で、自然なエイジングケアに期待しています。

Hobbies and holidays 趣味・休日の過ごし方

休日は、3人の子どもたちと過ごす時間を何より大切にしています。子どもたちとの時間は、今しかないかけがえのない宝物です。

家族で公園に出かけたり、一緒に体を動かしたりしながら、子どもたちの成長を感じられる時間を楽しんでいます。仕事も子育ても私にとって大きな喜びであり、日々の原動力です。

また、健康づくりにも関心があり、食事はできるだけ手作りを心がけています。子どもたちのためにも、添加物や栄養バランスに配慮しながら、家族みんなが元気に過ごせる食生活を大切にしています。