広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

メンズ美容でおすすめの美容医療4選!初心者にも人気の施術を紹介

監修医師

河野 貴子(こうの きこ)医師

プロフィール
川崎医科大学医学部卒業。中核病院等で約20年間皮膚科医として勤務。長年の経験と実績を生かし、美容皮膚科医の道へ。皮膚をしっかり診て、皮膚のどこで何が起こっているのかを追求してアプローチする診療スタイル。得意施術はカスタマイズ治療とレーザー治療、ボトックス、肌育注射など。プライベートでは2児の母。

メンズ美容に興味はあるものの、「何から始めればいいかわからない」という方も多いでしょう。近年は20〜30代を中心に、美容医療を取り入れる男性が増えています。今回は、メンズ美容が初めての方にもおすすめしたいYAYOI CLINICの施術を4つご紹介します。

【その1】清潔感アップなら医療脱毛

メンズ 医療脱毛

メンズ美容におすすめの施術1つめは、医療脱毛です。ビジネスのシーンでも欠かせない清潔感が一気にアップします。カミソリによる肌トラブルから解放されたり、ひげ剃りにかかる時間を節約できたりなど、メリットもたくさんあります。
毎日の自己処理の負担を減らせることから、メンズ美容の第一歩として選ばれる方も多い施術です。

YAYOI CLINICの医療脱毛は、ジェントルマックスプロプラスを使用しています。ジェントルマックスプロプラスは、照射時間で、薄い毛~濃い毛まで対応できるのが特徴です。太くて濃い男性の毛にも効果が期待できるので、ぜひお試しください。

【その2】爽やかさを目指すならボトックス注射

ボトックス注射

ボトックス注射には、表情ジワをケアし、若々しい印象に導く効果が期待できます。また、歯ぎしりやエラ張りへのアプローチも目指せるため、小顔になりたい方にもおすすめ。さらに、過剰な皮脂分泌を抑制する効果も期待できるため、脇などの多汗症にお悩みの方にもぴったりです。
YAYOI CLINICでは、痛みに配慮したボトックスを採用しています。「今泉式®×BIANCA」の注入方法である痛みを抑えた薬剤配合によって、痛みに不安がある方も受けやすい施術となっています。黄金バランスを意識した自然な仕上がりを目指せるので「周りにバレたくない」という方もぜひご相談ください。

【その3】若々しい印象を目指すならシミ取りレーザー

シミ取りレーザー

シミ取りを行うと、肌トーンを均一にし、若々しい印象に導きます。シミ取りレーザーでは、スキンケアでは働きかけにくいシミにアプローチ可能です。
ヤヨイクリニックのシミ取り治療は、Qスイッチルビーレーザーを使用しています。浅い層にある色素沈着~あざなどの深い層まで幅広く対応できるのが魅力です。シミのもとになるメラニン色素にピンポイントで反応するため、より効率的なケアが目指せます。施術の事前準備やアフターケアに関するフォローアップ体制も整っているので、メンズ美容初心者でスキンケア習慣のない男性もご安心ください。

【その4】美肌治療ならハイドラフェイシャル

ハイドラフェイシャル

ハイドラフェイシャルは、余分な皮脂や角質をオフして、ニキビやテカリ、毛穴トラブルを健やかに整える効果が期待できる施術メニューです。水分と油分のバランスを整え、清潔感のある健やかな肌を目指せます。第一印象を大切にしたい男性にもおすすめです。
YAYOI CLINICでは、肌負担を軽くできるBIANCA式で施術を行っています。摩擦を抑え、肌トラブルのリスクを軽減。さらに、大手エステサロン出身スタッフが監修した独自のケアで癒しのお仕上げを提供します。

メンズ美容医療にヤヨイクリニックが選ばれる理由

メンズ美容医療

メンズ美容医療が流行り始めているとはいえ、まだまだハードルが高いと感じている男性も多いのではないでしょうか?YAYOI CLINICは、お客さま同士が顔を合わせないよう、動線にも配慮。スタッフ間で連帯することで、お客さま同士が顔を極力合わせないようにしています。
「待合室での目線が恥ずかしい」「周りにバレたくない」という方にも安心のプライバシーの配慮された動線管理が、男性に選ばれる理由です。「美容クリニックは女性が多いイメージからためらっている」という方は、ぜひYAYOI CLINICへお越しください。

メンズ美容ならYAYOI CLINICへ

メンズ美容は、清潔感や第一印象を高めたい方にも取り入れやすい美容医療です。YAYOI CLINICでは、美容医療が初めての方でも安心してご相談いただけるよう、一人ひとりのお悩みに合わせた施術をご提案しています。メンズ美容に興味のある方は、ぜひお気軽にカウンセリングへお越しください。

広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINICでは、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
お客さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。

【施術の内容】ジェントルマックス プロプラス
【施術回数の目安】平均5~10回※個人差があるため、10回以上必要な場合があります。
【費用】1回¥4,400~¥110,000※部位によって異なります。
【副作用・リスク】毛嚢炎、熱傷、凍傷(冷却ガスによる)、硬毛化、痂皮形成、色素沈着、掻痒感など
【使用機器について】
・「長期減毛」「表在性の皮膚良性色素性疾患」の治療において、医療機器承認を取得した医療機器です。
JMDNコード:35940000
医療承認番号:30200BZX00304000
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
アメリカ:FDA(食品医薬品局)

【施術の内容】マイクロボトックス
【施術回数の目安】3~4ヶ月ごとに1回
※効果がピークになる14日前後で再来院を推奨しています。
【費用】¥29,800~¥54,800※使用する製剤・単位数によって個人差があります。
【副作用・リスク】頭痛、注射部位の痛み・腫れ、筋肉の部分的な脱力、赤み、あざ、皮膚のつっぱり、無感覚、チクチクする感じ、吐き気、一時的なへこみ、内出血など
【使用機器について】
・ボトックスの治療には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認された薬剤を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-ボトックスビスタ®は「65歳未満の成人における眉間又は目尻の表情ジワ」で国内薬事承認
-NABOTAは米国FDA承認を取得
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

【施術の内容】エラボトックス
【施術回数の目安】3~4ヶ月ごとに1回※効果がピークになる14日前後の再来院をおすすめしています。
【費用】¥29,800~¥32,800※使用する製剤・単位数によって個人差があります。
【副作用・リスク】頭痛、注射部位の痛み・腫れ、筋肉の部分的な脱力、赤み、あざ、皮膚のつっぱり、無感覚、チクチクする感じ、吐き気、一時的なへこみ、内出血など
【使用機器について】
・エラボトックスの治療には、国内未承認医薬品または薬事承認された使用目的とは異なる治療が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・薬事承認された薬剤を除き、同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
-ボトックスビスタ®は「65歳未満の成人における眉間又は目尻の表情ジワ」で国内薬事承認
-NABOTAは米国FDA承認を取得
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

【施術の内容】Qスイッチルビーレーザー
【施術回数の目安】1回※症状や範囲によって、個人差があります。
【費用】¥1,500~¥98,000※別途施術料がかかる場合があります
【副作用・リスク】赤み、痛み、かさぶた、色素沈着、点状の出血、色素沈着の再発、一時的な炎症性色素沈着、発赤、水疱、痂皮など
【使用機器について】
機械器具(31) 医療用焼灼器
高度管理医療機器 ルビーレーザー(36189000)
特定保守管理医療機器 設置管理医療機器
ザ・ルビー Z1 Nexus
医療機器承認番号:30200BZX00022000

【施術の内容】ハイドラフェイシャル
【施術回数の目安】施術回数の目安 1回※施術の効果持続には定期的な施術が必要です。
【費用】¥15,000〜¥29,800
【副作用・リスク】
・ピーリング効果があるため、治療中や治療後に、肌の赤みやピリつきが起こる場合があります。通常は数時間~数日で落ち着きます。
・治療後に薄い皮剥けを起こす場合があります。
・治療後の日焼けにより、色素沈着が起こる場合があります。
・肝斑がある方は、まれに悪化するリスクがあります。
【使用機器について】
・ハイドラフェイシャルの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと個人輸入手続きを行ったものです。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参照ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスク・副作用などが明らかになっていない可能性があります。
-アメリカのFDA(米国食品医薬品局)の承認を取得しています。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ARCHIVE

アーカイブ