河野 貴子(こうの きこ)医師
プロフィール
川崎医科大学医学部卒業。中核病院等で約20年間皮膚科医として勤務。長年の経験と実績を生かし、美容皮膚科医の道へ。皮膚をしっかり診て、皮膚のどこで何が起こっているのかを追求してアプローチする診療スタイル。得意施術はカスタマイズ治療とレーザー治療、ボトックス、肌育注射など。プライベートでは2児の母。
「たるみをケアしたいけれど、ダウンタイムが気になる」「不自然で後悔しないか心配」と悩まれる方も多いはず。YAYOI CLINICの糸リフトは、腫れを抑えたナチュラルな仕上がりが期待できます。今回は、糸リフトが選ばれる理由や料金を解説します。
たるみ治療の定番!糸リフトの魅力とは?

糸リフトとは、コグ(突起)が付いた特殊な糸がついた糸を、皮下組織に挿入してリフトアップ効果が期待できるたるみ治療の1つです。
糸リフトの特徴は以下のとおりです。
- 大掛かりな施術なしにたるみ治療が受けられる
- 自然な引き締め効果が期待できる
ここからは、YAYOI CLINICの糸リフトが選ばれる理由について解説します。
YAYOI CLINICが選ばれる理由①|自然な仕上がりを目指せる

YAYOI CLINICの糸リフトは、骨格に合わせたナチュラルな仕上がりを目指しています。また、ダウンタイムに配慮した治療で、術後の腫れを最小限にしているため、翌日からのシャワーやメイクも可能です。
YAYOI CLINICが選ばれる理由②|一人ひとりに合わせた施術をご提案

YAYOI CLINICでは、たるみの状態や骨格に合わせて、糸リフト以外の施術のご提案も可能。ヒアルロン酸・HIFU・高周波治療などを組み合わせると、相乗効果が期待できます。
YAYOI CLINICが選ばれる理由③|厳選した糸を採用

YAYOI CLINICでは、新たに「テスリフトプレダーム」を導入。これは、テスリフトの新シリーズで、従来の約1.92倍の強度でたるみを引き上げ、引き締め効果によってフェイスラインを整えることが期待できます。
YAYOI CLINICの糸の種類

YAYOI CLINICでは、テスリフトプレダーム以外にも、お悩みや骨格に合わせた糸をご提案しています。糸の種類と特徴は以下のとおりです。
- アルテミスリフト:日本人の骨格や肉付き、ニーズに合わせたリフトアップを目指せる。
- Vラインリフト:たるみにくい肌づくりのためのYAYOICLINICオリジナル糸。
- ぽにょりん:ピンポイントでの治療が可能。他の糸との組み合わせ施術にも適している。
たるみケアに糸リフトを検討するならYAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)へ
糸リフトは、骨格やたるみの状態に合わせて適切な糸や方法を選ぶことで、より自然なリフトアップ効果が期待できます。ヤヨイクリニックでは、一人ひとりのお顔立ちやご希望に合わせて施術プランをご提案し、ナチュラルな仕上がりを目指しています。たるみやフェイスラインのお悩みが気になる方は、ぜひお気軽にご相談ください。
広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)では、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。
【施術の内容】糸リフト
【施術回数の目安】1~2回※通院回数には個人差があります。
【費用】¥72,600〜¥508,200※使用する製剤・本数によって個人差があります
【副作用・リスク】
治療部位の腫れ、痛み、内出血、むくみ、引きつれ、異物感、部分的な皮膚の凹み、感染症など
【使用機器について】
・糸リフトの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
【施術の内容】ぽにょりん
【施術回数の目安】6ヶ月に1回
【費用】4本:¥196,000 1本追加:¥60,000
【副作用・リスク】
治療部位の腫れ、内出血、むくみ、痛み、ひきつれ、異物感、部分的な皮膚の凹凸、感染症など
【使用機器について】
・ぽにょりんの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
