河野 貴子(こうの きこ)医師
プロフィール
川崎医科大学医学部卒業。中核病院等で約20年間皮膚科医として勤務。長年の経験と実績を生かし、美容皮膚科医の道へ。皮膚をしっかり診て、皮膚のどこで何が起こっているのかを追求してアプローチする診療スタイル。得意施術はカスタマイズ治療とレーザー治療、ボトックス、肌育注射など。プライベートでは2児の母。
完全オーダーメイドが魅力のヤヨイクリニックのスーパーハイフをご紹介します。ハイフは、肌の土台から引きあげるリフトアップ施術のこと。肌悩みが気になりだす20代後半の大人世代から施術をスタートさせるとより効果的です。今回は、ヤヨイクリニックが行うスーパーハイフの魅力を紹介します。
【ヤヨイクリニック】ハイフ4つのこだわり

ヤヨイクリニックのハイフのこだわりはこの4つです!
- 患者さまの悩みに寄り添ったカウンセリング
- 厳しいテストに合格した看護師が施術を実施
- 顔のバランスを見ながら照射パワーやショット数を調整
- 痛みの軽減を考慮した照射
ヤヨイのスーパーハイフはこんな方におすすめ!

ヤヨイクリニックのスーパーハイフは、施術直後から変化を実感しやすい点が魅力です。これまでのハイフの施術でなかなか効果が得られなかった方にも向いています。顔のたるみケアや小顔効果はもちろん、キメの整った肌も目指せます。
そもそもハイフとは?

ハイフは、高濃度超音波熱エネルギーで肌のSMAS層にアプローチ。肌の土台から引き上げ、たるみをケアします。ピンポイントの施術が可能で、ダメージを肌表面に与えません。定期的な照射で将来のたるみ予防にも役立つため、20代後半からのスタートが良いでしょう。
スーパーハイフは何がすごい?

スーパーハイフは、従来のハイフと比較し、1回の照射範囲が広く、均一に熱を伝えるところが特徴です。また、必要な層に適度な熱を加えられるため、少ない痛みに配慮しながら、リフトアップ効果が期待できる点もポイントです。
従来のハイフとの違い

図を見て分かるように、スーパーハイフは、効果的な多列照射が特徴です。一度に広範囲へ超音波を照射するため、照射時間の短縮につながります。また、高出力でありながら、痛みにも配慮されている点が魅力です。
実際の施術の様子をご紹介!

スーパーハイフの実際の施術模様を紹介します。ヤヨイクリニックのスーパーハイフの施術は、照射時に一人ひとりの顔の形をチェックしながら機械を当て、より美しい仕上がりになるよう、デザインしていきます。
【ヤヨイクリニック】スーパーハイフの価格
ヤヨイクリニックで行うスーパーハイフの価格は以下のとおりです。
【全顔】
新規:68,600円(税込)
通常:98,000円(税込)
PP会員:68,600円(税込)
【全顔+顎下】
1回:88,000円(税込)
PP会員:62,000円(税込)
※PP会員とは、ヤヨイクリニックの会員制度を利用されている方向けの特別価格です。
施術詳細はこちら
スーパーハイフならYAYOICLINICへ
ヤヨイクリニックのスーパーハイフは、一人ひとりの骨格やたるみの状態に合わせて照射方法を調整する、オーダーメイド型のハイフ施術です。従来のハイフで物足りなさを感じていた方や、痛みに配慮しながらたるみケアをしたい方にも適しています。
広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINIC(ヤヨイクリニック)では、お肌、お体、お顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりのお肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。
【施術の内容】ハイフ
【施術回数の目安】治療部位などによって異なるため、詳細は医師にお尋ねください。※再照射は、治療後6ヶ月間空いていれば可能です。
【費用】¥68,600〜¥98,000
【副作用・リスク】
・個人差がありますが、照射には痛みが伴います。
・ごく稀に、皮膚が敏感な方や体調によっては、熱傷が生じる可能性があります。万が一症状が出た場合には当クリニックまでご連絡ください。
・照射部位が不均一に硬くなることがありますが、3~4週間ほどでなじんできます。
・腫れ、むくみ、赤みが起きる場合があります。腫れやむくみを感じる間は、激しいスポーツや過度な飲酒、サウナなどはお控えください。また、マッサージも1週間は控え、摩擦にもご注意ください。
・照射後から1ヶ月ほど、筋肉痛のような鈍い痛みやしびれが出ることがありますが、徐々に落ち着きます。
【使用機器について】
・スーパーハイフの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと購入手続きを行ったものです。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
