広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

Lekarkaとは?人気のスキンケア商品や癒しのエステをご紹介

監修医師

河野 貴子(こうの きこ)医師

プロフィール
川崎医科大学医学部卒業。中核病院等で約20年間皮膚科医として勤務。長年の経験と実績を生かし、美容皮膚科医の道へ。皮膚をしっかり診て、皮膚のどこで何が起こっているのかを追求してアプローチする診療スタイル。得意施術はカスタマイズ治療とレーザー治療、ボトックス、肌育注射など。プライベートでは2児の母。

スキンケアブランドのLekarka(レカルカ)をご存じでしょうか?レカルカは美容賢者からも注目を集めています。今回は、レカルカについてご紹介。ヤヨイクリニックで受けられるレカルカエステについても解説します。

Lekarka(レカルカ)とは?

Lekarkaとは

レカルカは、東京の銀座にある美容サロンから始まったスキンケアブランドです。「サロンまで足を運べない」という方の肌悩みも解決したい思いから生まれました

美容賢者にも人気のレカルカ。創業者の梅田英姫様がヤヨイクリニックにお越しいただいた際には、多くのレカルカファンのお客様が集まりました。

Lekarkaの特徴

Lekarkaの特徴

レカルカの特徴は、エビデンスに基づいた成分にこだわった処方です。レカルカは、常に新しい成分を追い求めて研究を続けています。エビデンスが見つかれば、採算度外視で開発に挑むものづくりへの熱量も魅力の1つです。レカルカの製品は、代表成分「歯髄幹細胞培養液※」をはじめとする美容成分を贅沢に配合。攻めから守りまで、幅広いアイテムがそろっています。

※保湿成分

レカルカの人気アイテム「DREX ESSENCEエッセンスS」

DREX エッセンスS

レカルカの「DREX ESSENCE S(DREX エッセンス S)」は、クリニックの美容点滴にも使用される成分の原液を使用したハリツヤのある肌に導く美容液です。ヒト脂肪間質細胞エクソソーム・ヒトプラセンタ幹細胞順化培養液・ヒトサイタイ間葉系幹細胞順化培養液を贅沢に配合。ヤヨイクリニックでも人気のおすすめアイテムです。

医療機関のみで売られている「DREX エッセンス S」は、これまでレカルカが大切にしてきた商品開発へのこだわりを「より専門的に伝えたい」という想いから誕生しました。

製品詳細はこちら

ヤヨイクリニックのLekarkaエステ

Lekarkaエステ

レカルカエステとは、レカルカの化粧品と導入機器であるインテンスウルトラを組み合わせた本格エステメニューです。肌悩みに合わせた美容液を導入することで、透明感・ハリツヤのある肌が目指せます。

Lekarka化粧品を贅沢に使用

Lekarka化粧品を贅沢に使用

レカルカエステでは、レカルカの化粧品を贅沢に使用。余分な汚れを除去するクレンジングや洗顔、角質をオフして美容成分の浸透を高めるトーニング・ピーリングや、肌にうるおいを与える保湿成分の導入まで、すべてレカルカの化粧品で行います(※いずれも角質層まで)。

癒しのマッサージも

癒しのマッサージも

ヤヨイクリニックでは、大手エステサロンで10年間技術を培ってきた施術者が担当します。また、レカルカエステの講師より直接指導もいただきました。

熟練の技術で心と体をリフレッシュできるレカルカエステは、自分へのご褒美にもぴったりです。レカルカファンの方はもちろん、初めての方もぜひヤヨイクリニックで癒しの時間をお過ごしください。

施術詳細はこちら

レカルカエステならYAYOI CLINICへ

リフレッシュしながら美肌を目指せるレカルカエステ。「東京のレカルカ店舗は遠い」という方も、広島のヤヨイクリニックでも受けられます。メーカーこだわりのスキンケアアイテムを贅沢に使った癒しの時間を、ヤヨイクリニックでぜひ体感してください。

広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOI CLINICでは、肌、体、顔のお悩み別に治療法をご紹介しています。
皆さまにより良い選択肢をご提案できますよう一人ひとりの肌の状態を見極め、治療期間やご予算、ダウンタイムの許容範囲などご希望に合わせた治療方針を立案していく考えです。
お悩みのある方は、まずはカウンセリングにお越しください。

【施術の内容】Lekarkaエステ
【施術回数の目安】1回毎
【費用】¥17,000~¥90,000※分数・回数によって料金は異なります。
【副作用・リスク】使用する薬剤によるアレルギー反応による、発赤、熱感、かゆみ、腫れ、発疹など
【使用機器について】
・インテンスウルトラの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

ARCHIVE

アーカイブ