広島の美容皮膚科・美容内科・美容外科・アートメイク YAYOIクリニック | 9:00-18:00(不定休)

6月末日までのご案内☔|脇汗・ニオイ 黒ずみケアセット

開催期間 :
6月末日までのご案内☔|脇汗・ニオイ 黒ずみケアセット

夏前に始める、汗&ニオイ対策 ✨
今のうちにケアして快適な夏を 脇汗・ニオイ・黒ずみケアセット

気になる脇の汗・ニオイ・黒ずみに、お悩みに合わせて選べる2つのアプローチをご用意しました 🌿 6月末までのご案内となります。


施術内容

✅脇ボトックス
ボトックス注射を脇に施すことで、発汗にアプローチする施術です。汗やニオイが気になる季節の前にケアしておきたい方におすすめです。

💰29,800円(税込)


ピーリング+トライビームプレミアム トーニングモード 脇の黒ずみケアに
ピーリング(ミラノリピール または マッサージピール)とレーザー(トライビームプレミアム トーニングモード)を組み合わせた、脇の黒ずみにアプローチするプランです。

💰 14,800円(税込)


こんな方におすすめ 🙋‍♀️

  • 夏に向けて脇の汗・ニオイが気になる方(→ 脇ボトックス)
  • 脇の黒ずみやくすみが気になる方(→ ピーリング+トーニング)
  • ノースリーブを自信を持って着たい方
  • 夏前にしっかりケアしておきたい方

副作用・リスクについて ⚠️

  • 注射部位の内出血・腫れ・赤み
  • 効果の左右差
  • 皮膚の一時的な違和感 など

ご注意事項 📋

  • 妊娠中・授乳中の方は施術をお受けいただけない場合があります
  • 施術部位に皮膚疾患・炎症がある方はご相談ください
  • 施術後は施術部位への強い刺激をお控えください

本施術は医師の診察のもと行われます。効果には個人差があります。


6月末日までのご案内💁 💛

📩ご予約・お問い合わせWEB・LINE・お電話にて承っております。
まずはお気軽にカウンセリングへお越しください。お肌の状態やご希望をお聞きし、適した施術をご提案いたします。

 

▶ボトックス
施術時間:約10分程度
施術期間・回数:3~4ヶ月ごとに1回
副作用・リスク:頭痛、注射部位の痛み・腫れ、筋肉の部分的な脱力、赤み、あざ、皮膚のつっぱり、無感覚、チクチクする感じ、吐き気、一時的なへこみ、内出血、嚥下困難、肺炎、アナフィラキシー、重篤な無気力など
料金(税込):アラガン・コアトックス 似合わせボトックス施術料¥22,000、1単位¥869
ナボタ 似合わせボトックス 施術料¥22,000、1単位¥649
-ボトックスビスタ®は「65歳未満の成人における眉間又は目尻の表情ジワ」で国内薬事承認
-NABOTAは米国FDA承認を取得
―CORETOX®は韓国MFDS承認を取得

▶ピーリング
施術時間:20~30分程度
施術期間・回数:【ミラノリピール】2~3週間に1回(3~10回程度)
【マッサージピール】2~3週間に1回(5回程度)
【ララピール】最短1週間に1回のペースで治療可能、2週間~1ヶ月(5~10回/1クール)
副作用・リスク:リ感、一時的な赤み、乾燥や皮むけ、ニキビの一時的な悪化など
料金(税込):マッサージピール ¥21,780
ララピール 首まで1回¥19,900、顔のみ1回¥12,100
ミラノリピール 1回 ¥21,780、首 ¥21,780、首×デコルテ ¥43,560
-ララピール:欧州CE認証を取得しています。

▶トライビームプレピアム
施術時間:約5~30分
施術期間・回数:週1回、合計5~6回程度
副作用・リスク:炎症後色素沈着、瘢痕形成、色素脱失、紅斑
・照射後に赤みが出ることがあります。
・小さなかさぶたや内出血ができる可能性があります。
毛嚢炎のような症状や一過性の皮疹が出ることがあります。
・一時的な色素沈着が起こる可能性があります。
・2回目までの施術では、肝斑が若干濃くなる可能性がありますが、3回目から薄くなる実感を得られることがほとんどです。
料金(税込):通常¥21,780

・ボトックス、ピーリング、トライビームプレミアムの治療には、国内未承認医薬品または医療機器を用いた施術が含まれます。
・ボトックス注射は、国内薬事承認された目的と異なる施術が含まれます。
・治療に用いる医薬品および医療機器は、当クリニックの医師の判断のもと、個人輸入手続きを行ったものです。個人輸入における注意すべき医薬品等に関する情報は、下記をご参照ください。
https://www.yakubutsu.mhlw.go.jp/individualimport/purchase/index.html
・同一成分や性能を有する他の国内承認医薬品はありません。
・諸外国における安全性等に係る情報
重大なリスクや副作用が明らかになっていない可能性があります。
・医薬品副作用被害救済制度について
万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
※すべて自費診療です。

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